にきびが出来てしまう原因

にきびが出来てしまう原因にはさまざまのようです。私は思春期に酷いニキビが出来てしまって大人になってから落ち着いたものの、たまに出てきてはため息をつく事があります。

 

 

思春期にきびはホルモンのバランスや過剰な代謝が原因なのかも知れませんが、大人になってからのニキビはストレスが一番の原因の可能性は高いです。私がそうだからです。

 

 

疲れがたまり悩みがあり寝れないような日が続くと、にきびが出てきてしまいますし、食事にしても食べすぎてしまった翌日は顔をみて驚く事もあります。もともと脂が出やすい体質なので、不規則な生活をしているとよりにきび体質になってしまうようですね。

 

 

出来てしまったら、ストレスをなくす為に、運動をしたり、睡眠をたくさんとれるように早く寝れるように外出は避けたり、外食を少なくしたりと改善しています。これで少しづつ良くなって完治出来ました。

 

 

でも思春期の高校生の時に出来たニキビは、洗顔を何度もしたり、お菓子類を少なくしたり、睡眠は何より大切だと思うので夜更かしも厳禁ですよ。今の若い子ですと睡眠時間が少なく夜型の人が多いと思いますが、睡眠はにきびだけではなくていろんな事に影響していきますから、規則正しい生活を送れるように家族も協力していくべきだと思います。